テレクラ世代の女は電話が繋がったら即アポ出会いが基本!ツーショットでも実践すべき!

即アポ・テレ特ってのは今のツーショットダイヤルでも可能なんだぜ!

昔のテレクラは良かった

「即アポ」という言葉が使われたのは1980年代にブーム化した店舗型のテレクラが流行った時期だ。この頃はとにかく携帯すらなかった時代だから、テレクラなんて見ず知らずの女と電話出来るなんて夢のような場所だと思っていた人は多いと思う。

 

私も随分テレクラに通った。と言うか中毒レベルでハマっていたかな。毎日の様に池袋や新宿のテレクラをハシゴする日々。当時のテレクラは電話をライバルよりも早く取った方が女との電話にありつけると言う「電話早取りシステム」だったから毎日が本当に戦いだった。

 

一度、常連の親父とコールの早取りを巡って殴り合いの喧嘩になった事もあるしな(笑)俺が女と電話して口説いていたら、いきなり常連の親父が怒鳴り込んで来て、俺に襲い掛かってきた(笑)

 

「その女は俺のコールなんじゃ!ボケ~!」そう言って俺を殴り続ける親父(泣)あまりにもムカついたから、当然ボコボコに殴り返してやったが。

 

とにかく今思うと80年代のテレクラは俺にとって良い思い出だったと思うよ。ハプニングから素晴らしい女との出会いを繋げてくれたのは間違いないのだから。

 

話が逸れたが、私が言いたかったのは最近のツーショットダイヤルでも店舗型に近いテレクラの楽しみ方が出来ると言うことだ。「即アポ」つまり直ぐにアポイントが取れる女と言う意味である。

 

テレクラ時代は即アポ取れた!などとナンパ仲間と話すのがたまらなく面白かったな。更にテレ特なんて言葉もあった。この言葉はテレクラで出会った女が特別に可愛いかったと言う意味を指す。つまり、テレ特の出会いと言うのはテレクラを使う者だれもが憧れた言葉なのだ。

 

まあ、これらの言葉を使う必要は無いが、とにかくツーショットダイヤルで繋がった女の子の年齢には注目して欲しい。30代中盤から40代以上だろうか?これらの世代の女性達はテレクラの存在を知っている人が多いし、中にはテレクラを使って来た人もいるだろう。更には現役でリンリンハウスなどのテレクラを使い続けているかもしれない。

 

だから、この年代の女性に電話が繋がったらチャンスと思うべき。直ぐに即アポ出来るチャンスとみるのだ。実際に、この年齢の女はかなり即アポ率が高いからオススメだ。

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