ある意味貴重な体験?変わった女達との出会い

メンヘラ・借金地獄・浮気願望・特殊性癖など変わった女達との出会い

ツーショットダイヤルで出会った強烈な女を紹介

ツーショトダイヤルは今まで他人だった男女がその日に意気投合し、出会ってセックスする事例も多々存在する。中には二度と経験したくない悲惨な体験も含まれる。ここでは私が過去に遭遇した強烈な女との出会いを紹介したいと思う。是非あなたのナンパ戦略として役立てて頂ければと思う。

 

借金まみれで体を使って商売するオ・バ・サ・ン
年齢は軽く50は超えていただろう。今思っても何故セックス出来たのかと疑問に思う。好奇心?逃げられない恐怖?女だったら誰でも良かった?当時の俺は狂っていたかも(笑)ラブホで一服しているとオババの世間話。なんでもパチンコにハマり旦那の貯金2千万円を3年かけて使ってしまったらしい。使ってしまったら後の祭り。

 

消費者記入で借り入れするも微々たる金額。その金をもパチンコに投入したらいい...遂には旦那にもバレ離婚。家を追い出される。そこから先はネット掲示板で売春してその日の金を稼ぎ暮らす。俺は勿論売春はしてない。タダマンである。彼女は売春に疲れて、単純に癒しを求めるためにツーショットダイヤルを使うようになったらしい。俺からしてみたら末期症状だと思う。

 

メンヘラ女との強烈な出会い
躁鬱の女とも出会った。熱い夏の日だった。彼女とは数ヶ月間トークのみで楽しんでいた。テレフォンセックスなどもしていない。純粋に彼女の会話に引き込まれたのだ。女性には珍しく趣味に生きる女といった感じで話していてとても心地よかったのだ。そして遂に彼女と出会う事になる。

 

池袋で待ち合わせた彼女は一見普通。むしろ黒髪清掃風の綺麗な女性だった。口調も優しく心地よい。ラブホテルで彼女は豹変する。いきなり号泣して私の乳首を思い切り噛んでくるのだ。出血した乳首を見て私は恐怖を感じた。やめろ!と言っても今度はディープキスで口を奪われ私のイチモツを激しく手コキしてくる...

 

これはヤバい!と思い私は彼女を落ち着かせた。何でもセックスに対してある時から異常な攻撃性を持つようになったとの事。医者に相談しても全く原因が分からないらしい。

 

これは非常に恐ろしい経験だった。

 

鼻の穴に出して欲しい女
世の中は広いなと思わせられる女だった。年齢は24歳だっただろうか。OLをしている小奇麗でスレンダーな女性だった。ツーショトダイヤルではなく伝言メッセージに返信して盛り上がって意気投合した。渋谷の道玄坂のラブホで初セックス。非常に体の相性が良かったのを思い出す。痩せ体系のわりに大陰唇もプックリし感度も敏感だった。少し挿入しただけで潮を噴いてしまうのだ。チンポを抜くと洪水の様に潮を噴く。

 

そして私が激しくピストンしてやると「鼻に出して」と言ってくるではないか。「鼻?」思わず言ってしまった。なんでも鼻の穴に入れて欲しいと言うのだ....一体どうやって筆者のマグナムが鼻の穴に入るのだと言うのだ?

 

しかし私はチャレンジしてみた。無論、入るはずもなかった。しかし手コキもいいので鼻に出して欲しいと言う始末。本当は中で出したかったがしぶしぶ鼻にぶっ掛けたのを思い出す。今考えても異常な性癖を持った女だった。